自己紹介

  • 略歴
    • 2006年(平成18年) 3月: 兵庫県立加古川東高等学校 卒業
    • 2010年(平成22年) 3月: 大阪大学 工学部 応用理工学科 卒業
    • 2012年(平成24年) 3月: 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士前期課程 修了
    • 2015年(平成27年) 3月: 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士後期課程 修了
    • 2015年(平成27年) 4月-2019年(平成31年)3月 : 東京農工大学 工学部 情報工学科 助教
    • 2019年(平成31年)4月-現在: 奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 情報科学領域 助教
  • 経験
    • 2010年4月-2012年3月: 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 前期課程 特待生
    • 2012年4月-2015年3月: 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 RA
    • 2013年3月-4月 アララ株式会社 作業手伝い
    • 2013年10月-12月 Finland,University of Oulu(オウル大学) 留学
    • 2013年7月-10月 Disney Research Zurich インターン
  • 所属学会
    • IEEE
    • 日本バーチャルリアリティ学会(VRSJ)
    • 情報処理学会(IPSJ)
  • 学会活動等
    • 2016年-現在: 日本バーチャルリアリティ学会 複合現実感研究委員会 委員
    • 2016年: ヒューマンインタフェースシンポジウム2016 幹事
    • 2018年-2021年 日本バーチャルリアリティ学会 NL委員
    • 2018年 第56回複合現実感研究委員会 研究会委員
    • 2019年 The 12th Asia Pacific Workshop on Mixed and Augmented Reality (APMAR2019) Financial Chair
    • 2020年 第25回 日本バーチャルリアリティ学会大会 ウェブ・出版・広報委員 (→開催延期)
    • 2020年, 2021年 Program Committee of Workshop on Social Affective Multimodal Interaction for Health (SAMIH) – ICMI
    • 2021年 Program Committee of ACM VRST 2021
    • 2021年 第26回 日本バーチャルリアリティ学会大会 ウェブ・出版・広報委員
    • 2022年-現在: 日本バーチャルリアリティ学会 複合現実感研究委員会 幹事補佐
  • 研究プロジェクト等
    • 2016年-2018年 KDDI総合研究所 共同研究.
    • 2019年 富士通総合研究所 共同研究.
  • 資格
    • バーチャルリアリティ技術者(ベーシックコース)
    • ダイビング オープンウォーターダイバー
  • 講義
    • 2015年, 2016年: 東京農工大学 プログラミング基礎演習(2名分担)
    • 2015年, 2016年: 東京農工大学 ハードウェア実験(3名分担)
    • 2015年-2018年: 東京農工大学 システム製作実験(各教員分担)
    • 2017年, 2018年: 東京農工大学 プログラミング序論演習
    • 2019年: 奈良先端科学技術大学院大学 Human Computer Interaction
    • 2019年-: 奈良先端科学技術大学院大学 PBL (分担)
    • 2020年: 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学特別講義
    • 2020年-: 奈良先端科学技術大学院大学 視覚メディア処理Ⅰ(3名分担)
  • その他
    • 2019年, 2020年: スーパーサイエンススクール(SSH) 西大和学園中学・高等学校 学生指導
    • 2020年: 奈良北高等学校インターンシップ 学生指導
  • 査読
    • 2014, 2016, 2021年: ACM Spatial User Interface (SUI)
    • 2015年: Augmented Human (AH)
    • 2015, 2017, 2019, 2020年 IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR)
    • 2016, 2020, 2021, 2022年: IEEE Transaction on Visualization and Computer Graphics (TVCG)
    • 2016, 2017, 2018, 2019, 2020, 2022年: 日本バーチャルリアリティ学会論文誌
    • 2017年: IEEE Symposium on 3D User Interface (3DUI) Technote
    • 2017年: ヒューマンインタフェース学会論文誌
    • 2017, 2018, 2019, 2020, 2021, 2022年: IEEE Transactions on Learning Technologies (TLT)
    • 2017, 2018, 2019, 2020, 2021年: IEEE Conference on Virtual Reality (VR)
    • 2018, 2019年: Asia Pacific Workshop on Mixed and Augmented Reality (APMAR)
    • 2018年: ACM Interactive Surfaces and Spaces (ISS)
    • 2018年: ACM SIGGRAPH Asia
    • 2019年: International Conference on Artificial Reality and Telexistence & Eurographics Symposium on Virtual Environments (ICAT-EGVE)
    • 2020年: IEICE TRANSACTIONS on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences (電子情報通信学会 英文論文誌A)
    • 2020, 2021年 Workshop on Social Affective Multimodal Interaction for Health (SAMIH) in ACM ICMI
    • 2020, 2021年 ACM Symposium on Virtual Reality Software and Technology (VRST)

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